おいしい富士山の伏流水

水がきれいなことで有名な静岡県、

そこが「ふじおやまの恵み」の故郷です。

富士山に降った雨や雪が長い年月をかけて地層によりろ過され、

おいしい富士山の伏流水が私たちのもとに届きます。

富士山の伏流水はカルシウムやマグネシウムと同様の

ミネラル成分=バナジウムを豊富に含んでおり、

故郷で製造される「ふじおやまの恵み」は、

その富士山の伏流水がたっぷりと使用されています。

「ふじおやまの恵み」は富士山の伏流水のおいしさはそのままに、

手軽に水素水をお楽しみいただけます。

高濃度水素水

水素は水に溶けにくい物質であり、

水に溶けた水素はすぐに空気中に逃げ出してしまう特徴があります。

水素濃度を表す際によく使用される"ppm"とは1Lの水に1mgの

水素が溶けていることを示しますが、大気圧下で室温(20℃)では水素は水に

1.6ppm程度しか溶けることができません。

「ふじおやまの恵み」は独自の製法「マイクロバブル法」により、1.5ppmの高濃度水素水を造り出すことに成功しました。

また、水素水は空気に触れているだけで、水素がどんどん抜けてしまいます。「ふじおやまの恵み」は200mLと小容量の飲みきりサイズにすることにより、いつでも高濃度の水素水を皆様にお楽しみいただけます。

水素を逃がさない容器

水素は非常に小さい分子なので、

ペットボトルなどのプラスチックを簡単に通り抜けてしまう上に、

水素水中の水素は空気中にどんどん逃げてしまいます。

ボトル缶でも上部のわずかな空気や窒素の層に水素が逃げてしまい、

水素水中の水素濃度は低くなります。

現在ではアルミパウチが水素水の保存にもっとも適していると言われていますが、それでも水素はアルミパウチのプラスチック製の口の部分から逃げてしまうので、水素濃度は徐々に低下してしまいます。

「ふじおやまの恵み」は皆様に高濃度水素水をご提供するために、

ボトル缶でもない、アルミパウチでもない、

「2重巻き締め法」によるスチール缶を採用しました。

独自の製法により造り出した高濃度水素水をスチール缶に目一杯詰めることで、水素を抜けにくくしています。

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