• 弊社特許技術により、他社にはまねできない、高濃度の水素を溶存しております。
  • 2重巻き締めのスチール缶を使用していますので、水素濃度の保存性が高いです。
  • 水素が抜ける前に飲みきることができる、最適な量(200ml)です。
  • とても美味しい富士山の伏流水を使用しています。
  • 非加熱殺菌製法を取り入れている為、水本来のおいしさを味わっていただけます。
 水素は自然界の中では一番小さな物質、無味無臭の気体です。
 水素は厚生労働省が食品添加物として認めている、体に取り入れても安全な物質です。
日本食品化学研究振興財団のホームページで、食品添加物のリスト(既存添加物名簿168番)でご覧いただけます。また、水素水として水素を摂取する場合も、摂りすぎた水素は呼気や皮膚などから徐々に排出されていき、体内で滞留することはありませんので、量を気にせずにお飲みいただけます。ただし、日頃から水分を取っていない方が飲みすぎますと、おなかの調子が悪くなる場合があります。体調などを含み、みなさまのご事情に合わせてお飲みください。また、医師などから水分の摂取量を制限されている方は、その範囲でお飲みください。
水素は自然界の中では一番小さな物質のため、ペットボトルのようなプラスチック容器を楽々と通過してしまいます。そのため水素水を保存するには、水素を通過させない金属容器等でなければいけません。
また、水素を通過させない容器であっても、容器内に空気や窒素の層があると、水素水より水素が抜けてしまいます。
「ふじおやまの恵み」は、水素を通過させないスチール缶に、空気や窒素の層なく、満タンに充填することで高濃度水素水を長期間保存することが可能となりました。
  • 開缶後、水素は抜けやすくなるため、水素をより多く摂取するためには、短時間で飲みきることをお勧めします。
  • 缶のまま加熱することは絶対におやめください。缶が破裂する危険があります。
  • 冷凍すると、缶が膨張したり、亀裂が入る場合がありますので絶対におやめください。
  • 電子レンジによる加熱は、缶が破裂する危険があるので、絶対におやめてください。
  • 水素水を別容器に移し、温めることはできますが、水素が抜けやすくなりますので、お勧めできません。
開缶後、机の上に置いておいた状態で、8時間後でも1ppmを保持しております。
ただし、振動をあたえると、水素は抜けやすくなります。

水素水は、どの年代の方にも飲んでいただけます。
また、各種疾病患者の飲料としての使用例もありますので、疾病の有無にかかわらずご愛飲いただけますが、ご心配な方は医師にご相談ください。
冷蔵庫で冷やした状態では、水素も若干抜けにくくなりますので、飲みやすさとともに、水素水の保存方法としてもベストです。
一方、炎天下の車中をはじめ、温度が上昇する環境下では保存しないでください。
また、冷凍すると缶が膨張したり、亀裂が入ることがありますので、おやめください。
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